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รายละเอียดคำ

Blue Jam

PINKのデビュー・アルバムである。1995年9月21日発売。(再発売のHQCD盤、LP盤は2016年9月7日。LP盤の再発売は2022年11月3日。)発売元はポニーキャニオン。CDコードはPCCA-00799。(HQCD盤PCCA-50250、LP盤PCJA-00060、再販LP盤PCJA-00106) プロデューサーにKING

คำที่เกี่ยวข้อง

縁者

縁続きの人。 親戚。 「親類~」 〔近世では親戚と区別して, 姻戚(インセキ)だけをさすことがあった〕

演者

〔「えんしゃ」とも〕 (1)演じる人。 出演者 (2)演説をする人。

日枝神社

東京都千代田区永田町にある神社。 主神は大山咋神(オオヤマクイノカミ)。 太田道灌が江戸城内に創建。 徳川家康が入城してからは, 徳川家の産土神(ウブスナガミ)とされた。 例祭の山王祭は江戸三大祭りの一。 山王権現。

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

燕雀

(1)ツバメとスズメ。 (2)度量の小さい人物のたとえ。 → 鴻鵠 <i>~安(イズク)んぞ鴻鵠(コウコク)の志(ココロザシ)を知らんや</i> 〔史記(陳渉世家)〕 ツバメやスズメのような小さな鳥にどうしてオオトリやクグイのような大きな鳥の志が分かるだろうか。 小人物には, 大人物の大きな志は分からない。

蛇

(1)へび。 おろち。 うわばみ。 「鬼が出るか~が出るか」 (2)大酒飲み。 蛇之助(ジヤノスケ)。 「どちらへ似ても~の子孫/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~が蚊を呑(ノ)んだよう</i> あまりに少量で, 腹の足しにならないことのたとえ。 <i>~の道は蛇(ヘビ)</i> 同類の者は互いにその事情に通じている, ということ。 <i>~は一寸(イツスン)にして人を呑(ノ)む</i> 蛇は一寸ほどのときから人を呑む勢いを示す。 すぐれた人は幼少の頃から他人を圧倒するものがある。 栴檀(センダン)は双葉より芳(カンバ)し。

じゃ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落した「であ」の転。 中世後期以降, 主として京都を中心とした関西地方で用いられる〕 体言, 副詞, 一部の助詞, 活用語の連体形などに接続する断定の助動詞。 (1)話し手の断定的な判断を表す。 …である。 「名は県なれども, 実は大なほどに郡〈ぢや〉ぞ/史記抄 11」 (2)副詞を伴って疑問・質問の意を表す。 …であるか。 「阿闍梨を始め三千の坊主どもを還俗させ, 牛飼ひ舎人に使はうか, どう〈ぢや〉どう〈ぢや〉と睨めつくる/浄瑠璃・愛護若塒箱」 (3)連体修飾語となって資格・身分などを表す。 …に当たる…。 …であるところの…。 「先度, おぢ〈ぢや〉人ののしつけを借つてきた/狂言・腥物」 〔断定の助動詞「だ」も同じ「である」から出たもので, 中世末期から近世を通じて, 「じゃ」が関西, 「だ」が関東と, 方言的対立を示して用いられ, 現代に至る〕 <i>~=知らぬ(=知れぬ)</i> 疑いいぶかる気持ちを表す。 …なのだろうか。 …だかわからない。 「とがは何〈ぢや〉しれぬが, 勝二郎は追放で/浄瑠璃・淀鯉(上)」「何〈ぢや〉知らぬが, やれ腹を引さく, はと呻く/浮世草子・色三味線」

邪

正しくないこと。 よくないこと。 また, その人。 ⇔ 正 「~は正に勝たず」

じゃ

\\[ヂヤ\\](接続) ⇒ じゃあ(接続)

じゃ

\\[ヂヤ\\](連語) ⇒ じゃあ(連語)

慧慈

(?-622) 朝鮮, 高句麗(コウクリ)の僧。 595年来朝, 聖徳太子の師となり, 20年後に帰国。 太子の著した「法華義疏」を高句麗に伝えたといわれる。

衛士

(1)律令制で, 諸国の軍団から毎年(のち3年)交代で上京し, 衛門府(エモンフ)・衛士府に配属されて, 宮中の警護などにあたった兵士。 (2)誤って, 「仕丁(ジチヨウ)」をいう。 (3)もと伊勢神宮司庁と熱田神宮に置かれていた警護の職員。 衛士長は奏任官。

じゃんじゃか

(副) 楽器などをうるさく鳴らすさま。 じゃかじゃか。

ぐじゃぐじゃ

※一※ (副) (1)水気をひどく多量に含んでいるさま。 また, 水気のひどく多いものがつぶれたさま。 「おかゆのような~(と)した御飯」「解け始めた雪を~(と)踏んで歩く」 (2)くどくどと文句や不平を言うさま。 「~(と)文句を言う」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「水が多すぎて~の御飯になる」「熟した柿が落ちて~につぶれる」

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

もじゃもじゃ

※一※ (副) 毛・ひげなどが見苦しいほどに密生しているさま。 「顔中~とひげだらけの男」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~に乱れた髪」「~のひげ」

じゃぶじゃぶ

(副) 水をかきまわしたりするときの音を表す語。 「~洗う」「小川を~(と)渡る」

じゃりじゃり

※一※ (形動) 砂利・砂などに触れたり, 噛(カ)んだりした時の感触を表す語。 「口の中が砂で~だ」「家中砂ぼこりで~になった」 ※二※ (副) 砂利・砂などが触れ合う音, また, ざらざらしたものをさわった感触を表す語。 「靴底で砂が~(と)いう」「ひげが~(と)する」

じゃあじゃあ

(副) 勢いよく多量に水などがほとばしり出たり, 水を注ぐときなどの音を表す語。 「ホースで~(と)水をまく」